Google アナリティクス for Firebase 導入でアピリッツが信頼される3つの理由

「Google アナリティクス for Firebase(Firebase 向けの Google アナリティクス)」は、アピリッツのWebマーケティング&デザイン事業なかでも近年注目されているサービスの一つです。ECや就活サービスなど、あらゆる業界のお客さまからご好評をいただいています。 今回は、「Google アナリティクス for Firebase」導入においてアピリッツが大切にしていることと、アピリッツならでは強みについて「デジタルビジネス部」マーケティングチームのリーダー関聖矢に教えてもらいました。 Google アナリティクス for Firebase とは?

アイコちゃんが検温?アピリッツのコロナ対策調べてみた!

アピリッツでは、感染予防対策と企業活動を両立させた働き方を目指しています。アピリッツの社員が安心して健康に働けるよう、環境を整えてきました。今回は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策や7月以降の体制について調べてみました! コロナ禍を期に『働き方改革』・リモートワーク制度を全社員対象に施行! アピリッツは【出社してチームで働く文化】の会社と定義しているため、今まではリモートワークでの勤務体制はありませんでした。しかし、緊急事態宣言のフルリモート体制を経て働き方の見直しを行い、7月以降からは週に1度までのリモートワークが制度化されました!なお、持病・高齢者との同居などで配慮が必要な社員は、週2以上のリモートワークも認められています。 感染症対策については、出社前検温、時差通勤、新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」等の導入をお願いしています! パートナー(業務委託のメンバー)の完全リモート 4月に全社で常時在宅勤務(テレワーク)できるよう仕事の環境を整えましたので、これを継続します。また、オフィスでは密集を避け、フリーアドレスとなるよう環境を準備中です。

証券会社のサービスが“ゲーム”に!? 『ひよこ社長のまちづくり』に込めた想い 株式会社 CONNECT様 インタビュー

大和証券グループの証券会社である株式会社 CONNECTと開発したAndroid/iOS向けのアプリ『ひよこ社長のまちづくり』がリリースされました。デジタル・ネイティブ世代に投資をすることの意義を伝え、ゲームを通じて楽しみながら疑似体験してもらうアプリです。 今回は、株式会社 CONNECTの代表・大槻 竜児さまに、アピリッツを開発パートナーとして選んでくださった理由やアプリに込めた想いについて伺いました。そして、その想いをうけてどのような点にこだわって開発したかを、アピリッツの開発リーダー・大金 翔吾とディレクター・大沼 卓也に聞きました。  →前回の記事はこちら:金融サービスにゲーミフィケーションを。株式会社 CONNECTとの協業ゲームアプリ『ひよこ社長のまちづくり』事例紹介

【2020年新卒インタビュー】藝大出身の私が大学院に進まずアピリッツに決めた理由

今回は2020年新卒のゲームプランナーである近藤真帆(こんどうまほ)さんにアピリッツに入社した経緯や、実際に働き出してからどんな感じであるか、そして入社後すぐにテレワークになった感想もお話してもらいました! ―― 簡単に自己紹介をお願いします! 2020年新卒の近藤真帆です。今年の3月まで東京藝術大学(とうきょうげいじゅつだいがく)の芸術学科で日本美術史の勉強をしていました。日本美術史を専攻したのは大学で古美術研究旅行に行き、そこで絵巻物作品にふれたのがきっかけです。ゲーム業界を含めて就業経験が全くありませんでしたが、今年の1月から新作ゲームのプランナーアシスタントとしてゲームのシナリオ作りなどを担当しています。 作り手の立場に回りたい! ――芸術や美術を学んでいてゲーム業界に入ろうと思ったのはなぜですか?

かくりよの門ファン必見!今だから言えるエピソードや裏話

今回は前回の記事で紹介したアピリッツ人気Webブラウザゲーム「かくりよの門」の 歴代のプランナーである三原さんと村田さんのお二人に、思い出に残るエピソードや裏話を教えてもらいました!(→前回の記事はコチラ) 2014年6月からサービスが開始し約6年も続いたゲームですが...... 思い出に残るエピソードを教えてください! --(村田) キャラクターへの質問などの問い合わせを多くいただいていて、「髪飾りは何の花をモチーフにしていますか?」などのお問合わせも多く、ユーザーからキャラクターが愛されていることが伝わってきましたね。

金融サービスにゲーミフィケーションを。株式会社 CONNECTとの協業ゲームアプリ『ひよこ社長のまちづくり』事例紹介

大和証券グループの証券会社である株式会社 CONNECTは、金融商品取引サービスを提供するのはもちろん、ポイントを活用したサービスや投資啓蒙ゲーム等を通じて、デジタル・ネイティブ世代が投資を身近に感じられるようなサービス提供を目指しています。 アピリッツが株式会社 CONNECTと開発したAndroid/iOS向けのアプリ『ひよこ社長のまちづくり』は、投資の意味などをゲームを通じて遊びながら学べるアプリです。(本件については、2020年6月16日にプレスリリースでお知らせいたしました) https://www.youtube.com/watch?v=yutgARiMbQQ&feature=youtu.be 通常のゲーム開発とのちがいや挑戦を、ゲーム会社であるアピリッツからの目線と、ゲーミフィケーションを取り入れたい会社さまからの目線、ふたつの視点を交えて、連載でご紹介します。 今回はアピリッツ側の開発リーダー大金翔吾に、ビジネスゴールと開発スタート時のいきさつ、そして通常のゲーム開発との違いについて話を聞きました。

『かくりよの門』ロス?アピリッツ人気Webブラウザゲーム最終日の様子!

『かくりよの門』とは 2014年6月からサービス開始した『かくりよの門』は、アピリッツが企画・開発したMMORPGです。江戸時代の日本を舞台に、「逢魔時退魔学園(おうまがとき たいまがくえん)」の駆け出し陰陽師となり、個性豊かなフィールドを冒険するゲームです。 インストール不要でブラウザで手軽にプレーでき、サービス開始以降多くの方にお楽しみいただきました。 また、「WebMoney Award2014」において、ユーザー人気投票の結果、2014年に新規オープンしたタイトルの中で最も得票の多いタイトルに表彰される「BEST ROOKIE」を受賞いたしました。

今年も開催!P-Review ’20(成果発表会)とは??

今年も社内イベント「P-Review(プレビュー)」を開催する季節がやってまいりました!!今後もアピリッツの伝統行事になるよう社員のみなさんで盛り上げていきましょう! P-Reviewとは P-Review(Performance reviewの略です。プレビューと読みます)は、社員それぞれの成果発表を資料作成とプレゼンテーションで行うアピリッツの全社活動です。2019年から社歴の浅い人や新人を中心に始まりました。→ 去年の発表はこちら P-Review参加対象者 2020年卒の新入社員を中心に案内をしていますが、社員であれば誰でも参加可能です。

【成果発表会】「使いこなして快適なゲーム制作を」Unityにおけるアセットの非同期読み込みについて

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 鈴木 健太さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表で、会社としての見解ではございません。 鈴木 健太2019年4月ゲームサービス部(現:アピゲー部)エンジニアとして入社。入社後は主にクライアントエンジニアとしてゲーム制作を行っている。

【成果発表会】「良い試験仕様書の条件は、人が見てわかりやすいかどうか」より良い品質のためのテスト

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 中島 茉桜さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 中島 茉桜2019年コマースサービス部エンジニアとして入社入社後は主に外部サービスのプロジェクトに携わっている。

【成果発表会】「”ゲーム+何か”が求められる時代に挑戦」Unityネイティブプラグインで困った話(Android編)

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 徳元 湧さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 徳元 湧2019年4月アピゲー部にエンジニアとして入社。入社後は主にゴエティアクロスでUnity業務。 (※挨拶省略)

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事前登録開始!アピリッツ新作ゲーム『アンノウンブライド』ってどんなゲーム?

先日、アピリッツの自社ゲーム部(アピゲー部)から最新作のスマートフォン向けゲーム『アンノウンブライド』の事前登録が開始されました!! 『アンノウンブライド』の公式サイト(https://unknownbride.com)から事前登録できるほか、プロモーションビデオもご覧いただけます。 https://www.youtube.com/watch?v=jNh1YXEvA1E&feature=youtu.be こちらのプロモーションビデオ、とっても迫力があって見入ってしまいました!また、1つ1つのキャラクターと声優さんの声がすごくマッチしていてどのキャラクターも魅力的でした!必ず”推し”が見つかること間違いないです! また配信に先駆け、公式Twitterアカウント(https://twitter.com/UB_staff)が開設され、今後はこちらで最新情報を随時チェックできるみたいなので、ぜひフォローしてみてください!

今年も開催!P-Review ’20(成果発表会)とは??

今年も社内イベント「P-Review(プレビュー)」を開催する季節がやってまいりました!!今後もアピリッツの伝統行事になるよう社員のみなさんで盛り上げていきましょう! P-Reviewとは P-Review(Performance reviewの略です。プレビューと読みます)は、社員それぞれの成果発表を資料作成とプレゼンテーションで行うアピリッツの全社活動です。2019年から社歴の浅い人や新人を中心に始まりました。→ 去年の発表はこちら P-Review参加対象者 2020年卒の新入社員を中心に案内をしていますが、社員であれば誰でも参加可能です。

かくりよの門ファン必見!今だから言えるエピソードや裏話

今回は前回の記事で紹介したアピリッツ人気Webブラウザゲーム「かくりよの門」の 歴代のプランナーである三原さんと村田さんのお二人に、思い出に残るエピソードや裏話を教えてもらいました!(→前回の記事はコチラ) 2014年6月からサービスが開始し約6年も続いたゲームですが...... 思い出に残るエピソードを教えてください! --(村田) キャラクターへの質問などの問い合わせを多くいただいていて、「髪飾りは何の花をモチーフにしていますか?」などのお問合わせも多く、ユーザーからキャラクターが愛されていることが伝わってきましたね。

主観や直感に頼らず、「データ」を真ん中に置く! データドリブンな戦略的コンサル

アピリッツのデジタルビジネス部が提供するコンサルティングサービスのキーワードは「データドリブン」です。お客さまの課題を解決するために、日々データを追いかけています。前回に引き続き、マーケティングチームのリーダー・関聖矢に「データドリブン」の重要性と、PDCAを素早く回せる秘訣について説明してもらいます。 あらゆるプロジェクトでデータドリブンな意思決定を ―― データドリブンとは、そもそも何なのでしょう? 主観や直感に頼らず、「データ」を真ん中において戦略を立て、実行することです。 Webサービスやアプリを設計・運用する際に「なんとなく見栄えがいいから」「使いやすい気がするから」といった誰かの主観を根拠に方針を決めてしまうことがありますよね。

アイコちゃんが検温?アピリッツのコロナ対策調べてみた!

アピリッツでは、感染予防対策と企業活動を両立させた働き方を目指しています。アピリッツの社員が安心して健康に働けるよう、環境を整えてきました。今回は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策や7月以降の体制について調べてみました! コロナ禍を期に『働き方改革』・リモートワーク制度を全社員対象に施行! アピリッツは【出社してチームで働く文化】の会社と定義しているため、今まではリモートワークでの勤務体制はありませんでした。しかし、緊急事態宣言のフルリモート体制を経て働き方の見直しを行い、7月以降からは週に1度までのリモートワークが制度化されました!なお、持病・高齢者との同居などで配慮が必要な社員は、週2以上のリモートワークも認められています。 感染症対策については、出社前検温、時差通勤、新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」等の導入をお願いしています! パートナー(業務委託のメンバー)の完全リモート 4月に全社で常時在宅勤務(テレワーク)できるよう仕事の環境を整えましたので、これを継続します。また、オフィスでは密集を避け、フリーアドレスとなるよう環境を準備中です。

現場に馴染めるか、という不安を乗り越えて活躍する2Dデザイナー(2Dデザイナー 塩谷千春さん)

常駐型で働くゲームクリエイターにとって、常駐先の人や環境に慣れることは大切なことの一つですが、なかなか苦手意識がある人も多いのではないでしょうか。周囲の人や働く環境について、2Dデザイナーの塩谷さんに話を聞きました。 ■ 簡単に自己紹介をお願いします 塩谷千春です。2Dデザイナーをしています。ゲーム内に表示するバナーやアイテムのアイコンやパーツ を作成したり、UIの組み込みを担当したりしています。 ■ 2Dデザイナーになったきっかけは何だったんですか? アピリッツへはアルバイトで入社して、UIパーツ作成やドットのキャラクターを作成したりしていました。慣れてきた頃、部署の異動をきっかけにして、社員登用してもらいました。もともとはキャラクターやIPに関わったり、絵を書く仕事につけたらいいなーという軽い気持ちで入社したんですが、実際ゲーム制作に携わってみたら思ったよりも大変だったと思ったのを覚えています。最初の仕事のオーダーが「アイテムのアイコンを量産してください」というものだったんですが、絵を書くだけじゃなくて、必要なアイコンの分だけアイデアを出して、イラストにして、フィードバックを受けながら修正してゲームとして完成させていくというところまで対応するというのは思ったより大変な仕事でした(笑)

学び続けるスタンスを学ぶことができた。2年目ゲームエンジニアが目指す姿とは(サーバーサイドエンジニア 髙木俊佑さん)

現在、常駐型の働き方で働く、2年目のサーバーサイドエンジニア。若手の頃は、「誰と一緒に働き、どんなことを学ぶことができるか」ということも非常に重要なことの一つだろう。同僚や先輩から学んできたことについてインタビューした。 ■ 簡単に自己紹介をお願いします。 サーバーエンジニアをしています。東京電機大学を卒業して2018年に新卒でアピリッツに入社しました。 ■ 何をしたくてサーバーエンジニアになったんですか? もともとは、ゲームを作りたかったんです。ゲームプランナーになるという道も考えていたんですが、大学が技術屋みたいなところだったのもあって、最終的には、就活の途中からエンジニア志望に切り替えたという経緯があります。

技術でチームを支えられるデザイナーになりたい(3Dモーションデザイナー 杉山 拓海さん)

デザイナーにも色々なキャリアがあるが、イラストレーターから3Dのデザイナーに転身するクリエイターは多い。そんな3Dデザイナーである杉山さんに、現在の働き方と、これからどんなデザイナーになっていきたいかを聞いた。 ■ 簡単に自己紹介をお願いします。 杉山拓海といいます。24歳になります。職種は3Dのモーションデザイナーです。ゲーム内のキャラの動きを考えたり作ったりしています。 ■ キャリアの最初から3Dのモーションデザイナーだったんですか? 初めは2Dのデザイナーだったんです。2つ目に携わったプロジェクトが3Dのプロジェクトで、そこで初めてモデリングとモーションを学びました。モーションって本当に面白いし奥が深いな、と日々感じています。

3Dモーションの技術を磨きたい。プロジェクトに常駐する働き方の中で経験してきたこと(3Dデザイナー 藤戸 大樹さん)

3Dデザイナーは、様々な環境で経験を積むことで、次第に才能を開花させていく。常駐型の働き方で、3Dデザインの経験を積んでいくことを目指す藤戸さんに、常駐型ならではの経験を聞いた。 ■ まずは、簡単に自己紹介をお願いします。 藤戸大樹です。3Dのモーションデザイナーをしています。 ■ 3Dのモーションデザイナーになろうと思っていたんですか? アピリッツに入社して、初めてアサインされた仕事は、2Dのモーションデザインでした。そこで初めてモーションに触れたのですが、仕事をする中で、だんだんとモーションの面白みが分かってきたんです。どうせやるなら3Dモーションもやりたくなって、3Dのプロジェクトに異動させてもらいました。

主観や直感に頼らず、「データ」を真ん中に置く! データドリブンな戦略的コンサル

アピリッツのデジタルビジネス部が提供するコンサルティングサービスのキーワードは「データドリブン」です。お客さまの課題を解決するために、日々データを追いかけています。前回に引き続き、マーケティングチームのリーダー・関聖矢に「データドリブン」の重要性と、PDCAを素早く回せる秘訣について説明してもらいます。 あらゆるプロジェクトでデータドリブンな意思決定を ―― データドリブンとは、そもそも何なのでしょう? 主観や直感に頼らず、「データ」を真ん中において戦略を立て、実行することです。 Webサービスやアプリを設計・運用する際に「なんとなく見栄えがいいから」「使いやすい気がするから」といった誰かの主観を根拠に方針を決めてしまうことがありますよね。

出てこい!AWSネイティブ世代 ~若手エンジニアが ANGEL Dojoに参戦!~

アピリッツの執行役員・西脇 学です。Web開発事業を統括しています。今回はAWS主催のANGEL Dojoについてお話します。 アピリッツは新卒入社社員の割合が高く、入社から2~3年のエンジニアがどんどん主力になっていく会社。彼らの成長こそ会社の成長の原動力。AWSのパートナーとして日々活動していく中で、AWSネイティブ世代のエンジニアの台頭を願う自分がいました。これまでのWebエンジニアリングとは根本から違う、クラウドを前提としたサービス設計・実装をAmazonチューニングのプロジェクト進行に乗せる。ANGEL Dojoはまさに求めていたものでした。その ANGEL Dojo Season2 へのチャレンジが始まりました。 AWS × Appirits AWSについてはAPNコンサルティングパートナーAdvancedティアとして長く取り組んできました。(Advancedは2020年7月時点で101社となっていました。増えましたね)このAdvancedティアには名だたる大企業やAWS活用事例の有名企業が登録されてます。我々アピリッツにはWeb業界20年で広げてきた様々な経験があります。そしてこれを新しい技術に安定的に乗せるプラットフォームとしてAWSに絶大な信頼をおいています。次々と発表されるサービスをどういった事業分野・シーンで活用するべきか、先進性のみでなく機能メリット・コストメリットを考え抜いて新しいサービスとしてお客様と共にリリースできる経験はエンジニアとしての喜びに満ちています。

Google アナリティクス for Firebase 導入でアピリッツが信頼される3つの理由

「Google アナリティクス for Firebase(Firebase 向けの Google アナリティクス)」は、アピリッツのWebマーケティング&デザイン事業なかでも近年注目されているサービスの一つです。ECや就活サービスなど、あらゆる業界のお客さまからご好評をいただいています。 今回は、「Google アナリティクス for Firebase」導入においてアピリッツが大切にしていることと、アピリッツならでは強みについて「デジタルビジネス部」マーケティングチームのリーダー関聖矢に教えてもらいました。 Google アナリティクス for Firebase とは?

「パッションを持ち続け、技術を惜しみなくシェアする」若手に向けて伝えた“Scalaという選択肢”

山田アイコ、発信します!今回は、データイノベーション部の”島田 慶樹”さんが社内で開催した「Scalaの勉強会」についてお話を伺ってきました。Rubyが主流のアピリッツで、 島田さんがScalaに着目したその訳とは……。 島田さん、今日はよろしくお願いします! こちらこそよろしくお願い致します。

AppiritsのAI研究者が『2020 APN AWS Top Engineers』に選出!資格取得に対する取り組みを紹介!

データイノベーション部エンジニアの浅田大輔さんが、このたび『2020 APN AWS Top Engineers』に選出されました! 浅田さんがAWS資格取得のためにおこなう取り組みは、会社の技術レベルを向上させることにつながっています。 Amazon Web Serviceの『2020 APN AWS Top Engineers』ってどんなアワード?

【2019年新卒インタビュー】数あるゲーム会社の中からアピリッツに決めた理由。安定しているゲーム会社とは?

今回は2019年にコンテンツデザイン部にエンジニアとして入社し、現在は主に受託ゲームのプロジェクトに携わっている伊藤駿一さんにお話を伺いました! ――簡単な自己紹介をお願いします! 19年新卒で入社した伊藤駿一と申します。ゲーム事業の中の主に受託開発を担当している、CD(コンテンツデザイン)部でエンジニアをしています。現在は1つのプロジェクトのゲームの納品を終えて、リリースに向けて追加開発を行っています。 好きなことを仕事にしたい ――学生時代について教えてください!

【成果発表会】「”ゲーム+何か”が求められる時代に挑戦」Unityネイティブプラグインで困った話(Android編)

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 徳元 湧さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 徳元 湧2019年4月アピゲー部にエンジニアとして入社。入社後は主にゴエティアクロスでUnity業務。 (※挨拶省略)

【社員インタビュー】やる気がある人が活躍する環境がここにある!新卒から入社して7年経った今。

今回は2012年に新卒で入社後、現在はアピゲー部のグループマネージャーとして活躍している吉田啓紀さんにインタビューしました。 ―― 簡単に自己紹介をお願いします! アピゲー部という自社ゲームを開発する部署でグループマネージャーをしています。"部"があって、部長がいて、その部長の1つ下っていう立ち位置です。自分は3~4タイトルのゲームとそのチームをみています。 仕事内容としては、主に2種類。グループマネージャーとして自分のグループをみることと、いちプレイヤーとして新作ゲームのディレクターをすることです。

学び続けるスタンスを学ぶことができた。2年目ゲームエンジニアが目指す姿とは(サーバーサイドエンジニア 髙木俊佑さん)

現在、常駐型の働き方で働く、2年目のサーバーサイドエンジニア。若手の頃は、「誰と一緒に働き、どんなことを学ぶことができるか」ということも非常に重要なことの一つだろう。同僚や先輩から学んできたことについてインタビューした。 ■ 簡単に自己紹介をお願いします。 サーバーエンジニアをしています。東京電機大学を卒業して2018年に新卒でアピリッツに入社しました。 ■ 何をしたくてサーバーエンジニアになったんですか? もともとは、ゲームを作りたかったんです。ゲームプランナーになるという道も考えていたんですが、大学が技術屋みたいなところだったのもあって、最終的には、就活の途中からエンジニア志望に切り替えたという経緯があります。

「読むことは知識の上限を定義する」僕がコードリーディング会を始めた理由

山田アイコ、発信します!今回は、データイノベーション部の『伊藤 真彦』さんが最近はじめたコーリーディング会について尋ねてみました。また彼は異色の経歴の持ち主らしく、その経歴も開催した理由に関わってくるとか……。 伊藤さん、今日のコードリーディング会お疲れ様でした。インタビューのお時間もいただいてとても嬉しいです!よろしくお願いします。 コードリーディング会に参加していただきありがとうございました。こちらこそよろしくお願いします。

【成果発表会】「使いこなして快適なゲーム制作を」Unityにおけるアセットの非同期読み込みについて

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 鈴木 健太さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表で、会社としての見解ではございません。 鈴木 健太2019年4月ゲームサービス部(現:アピゲー部)エンジニアとして入社。入社後は主にクライアントエンジニアとしてゲーム制作を行っている。

【成果発表会】「良い試験仕様書の条件は、人が見てわかりやすいかどうか」より良い品質のためのテスト

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 中島 茉桜さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 中島 茉桜2019年コマースサービス部エンジニアとして入社入社後は主に外部サービスのプロジェクトに携わっている。

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今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 徳元 湧さんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 徳元 湧2019年4月アピゲー部にエンジニアとして入社。入社後は主にゴエティアクロスでUnity業務。 (※挨拶省略)

【成果発表会】「楽しみながら魅力的なモンスターを描く」敵モンスターのデザインの制作工程

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、デザイナ K.Iさんの資料を紹介します。 ※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 K.Iさん2018年5月 アピゲー部にデザイナ として入社。入社後は自社開発ゲーム「ゴエティアクロス」にて、敵モンスターのデザインを担当。発表資料のモンスターは、趣味でデザインしたものを持ってきてくれたのだとか…。

[Series] PX, the missing link for XD: How to design for deep user engagement with UX & PX (Part 1)

Deep user engagement doesn’t happen on its own.You have to design for it. In the last installment, I...

ディープユーザーエンゲージメントはデザインして作り出せ 【連載】ジェイコブ・ネルソンの世界一詳しいオンラインPX講座 2-1

第一回では、プレイヤーエクスペリエンス(PX)という新たなデザインの概念と、それがユーザーエクスペリエンス(UX)やエクスペリエンスデザイン(XD)とどのように関連しているのかを紹介しました。そして「使いやすい」デザインと同じくらい、感情をうごかすためのデザインも必要であるとお話しました。 未来はますます複雑で絡み合ったものになるはずです。その未来にむけて、使いやすいデザインと、感情をうごかすためのデザインの両方をおこなうことは、ユーザーやあなたの顧客に最高の体験をしてもらう上で非常に大切です。 → 第一回:「プレイヤーエクスペリエンス(PX)を知らずにデザインするなんて時代遅れ」(前編) 今回の記事では、UXとPXの結びつきについて詳しくお話しします。また、製品やゲームに「ディープユーザーエンゲージメント」するデザインの必要性についてもお伝えします。 ところで、「ディープユーザーエンゲージメント」とは何でしょう?「ユーザーエンゲージメント」とのちがいは?今回はまずそこからご説明します。 「ユーザーエンゲージメント」とは?

デザイナーからアートディレクターへ。子育て中も働きやすい環境でキャリア戦略を立てる!

山田アイコ、発信します!今回は、アートディレクターとして活躍する『本間 尚子』さんに、アートディレクターの仕事内容や、需要の高さについて教えてもらいます! 本間さんは現在子育て真っ最中のお母さんでもあります。お仕事と育児の両立についてもお話してもらいました。 アイコもカスタマサポートと記者の両立に奮闘中なので、本間さんの育児と仕事の両立がとっても気になります!本間さん、今日はよろしくお願いします! アイコちゃん、こちらこそよろしくお願いします!

【2019年新卒インタビュー】社会人1年目でも気張らずに働ける!人の繋がりを大事にする会社

今回は2019年に”インターン選考”を通して新卒入社した、エンパワーメントサービス部の有賀誠人さんにお話を伺いました! ――簡単に自己紹介をお願いします! 2019年新卒の有賀と申します。 学生時代はデザイン系の専門学校でひたすら自分の好きなキャラクターなどを作ったり、VRゼミというゼミでVRゲームの背景を作ったりしていました。 趣味はカラオケやVtuberを見ることです!

【2020年新卒インタビュー】藝大出身の私が大学院に進まずアピリッツに決めた理由

今回は2020年新卒のゲームプランナーである近藤真帆(こんどうまほ)さんにアピリッツに入社した経緯や、実際に働き出してからどんな感じであるか、そして入社後すぐにテレワークになった感想もお話してもらいました! ―― 簡単に自己紹介をお願いします! 2020年新卒の近藤真帆です。今年の3月まで東京藝術大学(とうきょうげいじゅつだいがく)の芸術学科で日本美術史の勉強をしていました。日本美術史を専攻したのは大学で古美術研究旅行に行き、そこで絵巻物作品にふれたのがきっかけです。ゲーム業界を含めて就業経験が全くありませんでしたが、今年の1月から新作ゲームのプランナーアシスタントとしてゲームのシナリオ作りなどを担当しています。 作り手の立場に回りたい! ――芸術や美術を学んでいてゲーム業界に入ろうと思ったのはなぜですか?

【2019年新卒インタビュー】実は○○がきっかけでアピリッツに応募……?学生から1年経った今を聞いてみた。

今回は2019年新卒としてアピゲー部(自社開発ゲーム部)にゲームプランナーとして入社した、早稲田大学出身の福家光人さんにお話を伺いました! ――簡単な自己紹介をお願いします! アピゲー部(自社ゲーム開発部)でゲームプランナーをしています。福家 光人と申します。19新卒で今年4月から2年目となります。現在は、去年9月にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリ「かくりよの門 朧」を担当していて、主にデータ作成、リソース依頼、デザイナーさんやライターさんに作って頂く画像やシナリオの管理や設計などを行っています。 人生の中で大きな割合を占める時間

【成果発表会】「スプレッドシートをExcelと同じように使うのはナンセンス」Googleスプレッドシートでマスタ運用

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、プランナ 江川 知良さんの発表を動画で紹介します。※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 江川 知良2019年4月ゲームデザイン部プランナとして入社。 入社後は主にマスタ設計や企画を担当。動画編集が趣味でYoutubeに色々アップしてるとか… https://www.youtube.com/watch?v=_XmDv2OyV80&feature=youtu.be

【成果発表会】「5年後、ディレクターになる計画」新卒エンジニアがディレクターになるまで

今回は社内の成果発表会「P-Review ’19」にて発表した、エンジニア 伊藤 駿一さんの資料を紹介します。※この記事は個人の研究発表であり、会社としての見解ではございません。 伊藤 駿一2019年4月コンテンツデザイン部にエンジニアとして入社入社後は主に受託ゲームのプロジェクトに携わる。 (※挨拶省略)

【役員インタビュー】お客様の“欲しい”を実現し続ける。ザ・インターネットカンパニー!

今回は、株式会社アピリッツのWebソリューションセグメント管掌執行役員である西脇さんに、弊社ならではの魅力や、現在取り組んでいる事業、今後の展望についてお話していただきます。 ―― Webソリューションセグメントとは、具体的にどのようなことを担う部署ですか? Webソリューションセグメントでは、お客様のWebビジネスのサポートを業務としています。外部推進力として、お客様がWebで実現したいサービスの企画やサービスの構築をします。 また、コンサルティングサービスも提供しています。具体的には、AWS等のクラウドの環境構築と運用サポート、構築したWebサービスを運用して事業を進めるために必要な解析等です。 そのなかで私は執行役員として、Webソリューションセグメント全体の事業計画、組織運営、営業、採用、環境整備、その他諸々を担当しています。ただ、個人的に一番好きなことは、Webビジネスプロデューサーとしてお客様のWeb事業推進を担うことです。

【社員インタビュー】やる気がある人が活躍する環境がここにある!新卒から入社して7年経った今。

今回は2012年に新卒で入社後、現在はアピゲー部のグループマネージャーとして活躍している吉田啓紀さんにインタビューしました。 ―― 簡単に自己紹介をお願いします! アピゲー部という自社ゲームを開発する部署でグループマネージャーをしています。"部"があって、部長がいて、その部長の1つ下っていう立ち位置です。自分は3~4タイトルのゲームとそのチームをみています。 仕事内容としては、主に2種類。グループマネージャーとして自分のグループをみることと、いちプレイヤーとして新作ゲームのディレクターをすることです。

【社員インタビュー】勤怠のブラックさ無しに、どんな開発でもこなす内製力の強い会社

今回は、2019年4月に入社した技術室の室長である青井裕紀さんに、アピリッツに参加して感じたことや、今後について語ってもらいます。 ―― 簡単に現在の仕事内容について教えてください! 技術室で室長をしております、青井裕紀です。私のミッションは、新規事業の研究開発です。昨年はAIチャットボットの研究に注力していました。 今期は「動画」をテーマに研究をおこなう予定です。みなさんは既にスマホでYoutubeなどの動画をご覧になっているはずです。今年は5G(第5世代)通信が始まることで、4Gに比べて大容量の転送が可能になります。そうすると、動画が見放題となり、動画がより重要な時代になると思っています。 あとは、研究開発と並行して、会社の業務フローを改善する簡単なツールを作ったり、導入予定ツールの評価なども行ってます。勉強会や成果発表会などの取りまとめも担当しているので、よく会社内を右往左往してるかもしれませんね。

新人エンジニアがプロジェクトマネージメントに挑戦!「Webサイトを開発する」この言葉に含まれるあれこれ【成果発表会】

データイノベーション部の新人『志賀 文洋』さんが、一言で「Webサイトを開発する」と言ってもどんな事をしなきゃいけないの?というのを発表してくれましたので紹介します。 志賀...